KMLファイルを作成する時にGoogle Mapsのマイマップを使って緯度と経度を調べていたが以外と面倒なので、クリックした部分の緯度・経度・ズームレベル値を表示するものを作成した。
KMLファイルで使用されているポイントの順は「経度・緯度」なので、それに合わせて表示させている。
調べたいポイント上でクリックするとマーカーが移動し経度・緯度を表示。
また、ズームレベルを変更すると、前後のズームレベル値を表示。
地名で検索して大まかに移動して、後は細かくクリックするとより便利かも。
経度,緯度 = lng,lat
ズームレベル 初期値:z
ズームレベル 変更前:z , 変更後:z
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